2012年2月16日木曜日

公園と似顔絵

お友達が車を出してくれて、少し離れた大きな公園に遊びに行きました。


こんな斜めのながーい道があったり
ターザンロープがあったり
めっちゃ長ーい滑り台があったりして。
東京の公園ってすごいのね~。

このながーい滑り台、前日の雨でぬれていました。
ここまできたし、こんな長い滑り台を目の前に濡れてるから
滑っちゃダメというのもなんなんで、滑っちゃいました。
子供たち皆、お尻が半濡れ状態でそのまま遊びました。
子供たちは着替えがあるからいいようなものを
私まで滑って、パンツまで濡れてしまったことは秘密です。
今後、私の着替えも持ち歩いた方がいいかもと少し思いました。
友達には安い店でもパンツを買えば。とアドバイスを頂きました。

その後お昼を兼ねて、近くのショッピングセンターへ
似顔があったので、書いてもらいました。
『カリカチュアジャパン』という独特の画風のお店です。
東京には何店舗かありよく目にするお店ですが、関西には
京都のみでした。

HPによると http://www.caricature-japan.com/
カリカチュアという言葉は、イタリア語のカリカーレ(=誇張する)という言葉が語源です。
モチーフとなる人物を単に似せて描くのではなく、内面に潜む個性までも深く理解し、ユーモアたっぷりに表現していきます。
その歴史は古代に遡り、中世以降は政治家などを風刺する手段として広く知られるようになりました。 その後アメリカに渡り、現代のような雑誌やポスターに代表する画法に発展してきました。
カリカチュアには「笑い」と「感動」と「サプライズ」があります。絵をみてくださった人の顔には、自然と笑顔がこぼれます。 私たちカリカチュア・ジャパンの夢は、カリカチュアの絵を1人でも多くの人にお届けし、社会全体を明るく幸せにしていくことです。
らしいです。HPおもしろい似顔絵があるので、暇な人はチェケラッチョ。
浅草で2時間の書き方講座があるようなので、行ってみたいです。
誰か一緒にどう?

とにかく特徴を誇張してかくので笑えますが、もらう本人は微妙でしょう。
私なんて怖くて書いてもらえません。。。

前置きが長くなりましたが、なおはこちら
↓↓↓
たれ目で、げじまゆのたらこ唇のしもぶくれ。で髪は多い。
ということ

客観的になおの特徴がわかりました。はい。
え~私こんなんなの・・・・・
せやで。

以下は、違う日に行った公園写真









まったね~
似てるかしら?
ご意見お待ちしています。